現代思想のおすすめ本まとめ(有名人が過去に紹介した名作)

注や対談後の補遺も充実していて編集の手間がよくわかる良書。ざっくり現代を第三極(笑)的にみるにはこれ以上ない対談。若い人に特におすすめ。夏休みの宿題にするかw
『新・ニッポン分断時代』(本の雑誌社) 速水 健朗 &おぐらりゅうじamazon.co.jp/...

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胃の存在はふだんは「意識」しない。その存在は「故障」してはじめて意識する。同じように「わたしは誰?」という問いは、たぶん「わたし」の存在が衰弱したときにはじめて際立ってくる。鷲田清一「じぶん・この不思議な存在」amazon.co.jp/...

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ロラン・バルト『テクストの楽しみ』は新訳が今年出たのでとてもオススメです。わかりやすい本じゃないと思いますが、短くて楽しくて気が利いた本です。 amazon.co.jp/...

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「中道態」という失われたVoiceをめぐる知的冒険といってもよい本。サスペンスストーリーを読むかのように読めた。「他人事」か「自分事」。「能動」か、さもなくば「受動」か。ビジネスの世界は、この二極に支配されており、「中道態」は聞かれることがありませんね。amazon.co.jp/...

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アマゾンで在庫切れしてる/小澤実『近代日本の偽史言説―歴史語りのインテレクチュアル・ヒストリー』 amazon.co.jp/...

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ということで、何度も紹介してますが、内田さんのこの構造主義本は、学生や若い人の必読中の必読本かなと。何かを知るための本でなく、思考がそこで「躍動している」本というのはなかなかないです。amazon.co.jp/...

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この本も面白かった。

消費に喜びを感じる人は、お金のために働き続けなければいけないけれど、

消費する側ではなく生産する側になると、

自分の幸せが自分でつくれるようになるという話、共感する。

→手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法 amazon.co.jp/... twitter.com/...

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しぶさんの新刊!床で寝る人ですねw ポチッとな〜。 / ミニマリストしぶ の 手ぶらで生きる。見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法 を Amazon でチェック! amazon.co.jp/... @さんから

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小説を趣味で読んでいる者です。独習者向けの文学理論のテキストを紹介してください — 大橋洋一編『現代批評理論のすべて』がいいと思います。

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この他に出てるものとしては、ちくまプリマー新書から出ている『超入門!現代文学理論講座… ask.fm/...

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東浩紀さんの新著ご恵贈いただき一読。10年代に書かれたテキストの再録中心だが、それにしても東さんのエッセイは本当に読ませるし類を見ない。

テーマパーク化する地球
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新刊ご案内。『そのうちなんとかなるだろう』がマガジンハウスから来週でます。『ウチダ版・私の履歴書』です。若い頃の写真けっこう面白いです。平川君がきりりほっそりしている時代の写真とかありますよ!amazon.co.jp/...

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『そのうちなんとかなるだろう』がアマゾンでチャートインしました。重版も決まり、なんだかチャートなんか見るのひさしぶりです。どうぞよろしく。amazon.co.jp/...

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『サル化する世界』おかげさまでAmazon9位にランクインしました。その他日本論をふくむ3部門で1位。みなさんありがとうございます。😭amazon.co.jp/...

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ぼくは全く熱心なホールの読者ではなく、それどころか本書で批判されている類のメディア研究者のような気もするけれど、とても面白く読める導入本でもあった。

小笠原 博毅 の 真実を語れ、そのまったき複雑性において―スチュアート・ホールの思考 を Amazon でチェック! amazon.co.jp/...

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最近、感情史ブームなの?これも出たよね?/『感情史の始まり』 amazon.co.jp/...

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『天気の子』以外にも、『世界に「充満」する岩倉玲音』というパワーワードまであるんですよね「闇の自己啓発」。もちろん買うつもりです →

『闇の自己啓発』 amazon.co.jp/...

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大澤真幸, 國分功一郎さんの コロナ時代の哲学 (大澤真幸THINKING O) を Amazon でチェック!
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逆張り戦略はエマニュエル・トッドと同じ。「二匹目のドジョウ」を狙っているのかも。amazon.co.jp/...

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「利他とは何か」読了。
他人のためと思った行動は支配に繋がりがち、という観点から始まり、最終的には仏教的な結論に近づきそうなのが興味深かった。

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