社会心理学のおすすめ本まとめ(有名人が最近紹介した今 話題の本)

この題名から想像出来ないぐらい意欲的な書籍。多くの心理学系の本を読んできたけど、ここまで広範囲に攻めた学者の本はないです。あとがきが泣かせる。超オススメ。『社会心理学講義 ──<閉ざされた社会>と<開かれた社会> 』(著:小坂井敏晶) amazon.co.jp/... @amazonJPより

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競争より共謀を選ぶのは、値下げによってシェアを奪おうとする相手に対し「報復的価格設定」で懲罰するから。抜け駆けすると安値競争になるため、協調を学習する。囚人のジレンマの繰り返しゲームが予測する通りですね。amazon.co.jp/...

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どうせならその悩みグセ、成功に繋げませんか?

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『終末思想に夢中な人たち』世紀末(1999年)に合わせて書かれたイギリスのジャーナリスト(宗教学博士)による「終末論」。ちょっと古いですが、とてもよく調べていて面白いです。日本を訪れてオウム真理教事件も取材しています。amazon.co.jp/...

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むべなるかなという感じ、フロムの『自由からの逃走』的に考えれば、全くその通りにしかならない。
それはそうとミルグラムの実験は本人がまとめた本が出てるので読む事をオススメします。amazon.co.jp/... twitter.com/...

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これすごい面白かったんですけど、学生支援とかの視点があるのが面白くて、なんかつまんないFDイベントとかやるくらいならこの本を買って教員全員に支給したほうがいいと思うよ。/『ステレオタイプの科学――「社会の刷り込み」は成果にどう影響し、わたしたちは何ができるのか』amazon.co.jp/...

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今日も明日も「いいこと」がみつかる 「繊細さん」の幸せリスト amazon.co.jp/... twitter.com/...

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2冊ともとっても良い本だった!

特に「『繊細さん』の幸せリスト」は創作・表現活動をしている人の必読書。

▼「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本
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▼今日も明日も「いいこと」がみつかる 「繊細さん」の幸せリスト
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これ、読まなきゃ。/『ステレオタイプの科学――「社会の刷り込み」は成果にどう影響し、わたしたちは何ができるのか』 amazon.co.jp/...

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それはそうと心理学の実験が事細かく書かれた一般書としてスタンレー・ミルグラムの『服従の心理 』は読みやすくてオススメよ。
色々な形を変えて実験し続けるの面白い。amazon.co.jp/... @amazonJPより

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山本七平によれば一色に染まる空気を打破するのは水を差す行為だそうです。顰蹙を買う行為ということかもしれません。
「空気」の研究 (文春文庫) 山本七平 amazon.co.jp/... @amazonJPさんから

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この辺りも面白そう^^
・幻想の経済成長(1040円)
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・〔エッセンシャル版〕行動経済学(792円)
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・誰が音楽をタダにした? 巨大産業をぶっ潰した男たち(468円)
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・明日の幸せを科学する(380円)
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田野先生のファシズム体験学習の紹介も交えたファシズム入門書が出るのか → 田野 大輔「ファシズムの教室:なぜ集団は暴走するのか」 amazon.co.jp/...

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上記とは別アプローチで、「そもそも【民族】ってなんなの?」と気になった方は以下がお薦めです。頁数はぐっと少なく、それでも大変スリリングに読めます。「民族」というカテゴリーは虚構ですが、ではなぜその虚構が生まれたか、という話。

民族という虚構 小坂井 敏晶 amazon.co.jp/...

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日本は「信頼社会」(流動的な環境で協調関係を築くため他人をまず信頼)ではなく「安心社会」(固定的な集団内で逸脱者には罰則)だから、という故・山岸俊男先生の仮説が個人的にはしっくり来ました。最近たまたま著作(↓)を再読したのですが、全く古さを感じさせません。
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「心の中のブラインドスポット」(Banaji. M. R. And Greenwald, A. G.著)読了。ひとは思っているほど、自分が見えない。自らに潜む認知のブラインドスポットを心理学実験をとおして、これでもか、と論じる。「潜在連合テストの開発」の開発秘話としても読める。面白い。amazon.co.jp/...

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パーソナリティ心理学の知見がコンパクトにまとまっていて、とても勉強になりました。おすすめの一冊です(助教の田中聡さんに教えてもらいました!感謝!)>小塩 真司 (著)「性格がいい人、悪い人の科学」 amazon.co.jp/...

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恋愛を知るうえで様々な資料に目を通していますが、友人から数年前にいただいてから手離せない『性と愛の脳科学』おすすめ。
身もふたもない恋愛と科学の関係を解き明かしてくれます。「婚活がうまくいかないのは私のせい?」なんて思ったらこれ読んで笑っちゃって。
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@InsideCHIKIRIN ありがとうございます!!山岸先生の本ではコチラも凄く面白い。ちきりんさん、好きだと思う。amazon.co.jp/...

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@InsideCHIKIRIN 個人的な信頼関係というよりは、社会全体の話が多いですが、山岸 俊男先生の幾つもの著書も、信頼と安心との違いみたいな意味で、面白かったです。> 安心社会から信頼社会へ―日本型システムの行方 (中公新書)   amazon.co.jp/...

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