忽那先生の新刊とにかくオススメ。
コロナだけじゃなく感染症を広くわかりやすく書いてあってすごく読みやすい。専門医が教える 新型コロナ・感染症の本当の話 (幻冬舎新書) amazon.co.jp/... twitter.com/...
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ヤンデル先生の新刊読んでます。
ちょっとびっくりしたのがヤンデル先生が自分のことを真正面から書いてるとこ。しかもエモい。エモいぞ。ヤンデル先生のようこそ! 病理医の日常へ amazon.co.jp/... twitter.com/...
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読んでる
〈脳と文明〉の暗号: 言語と音楽、驚異の起源 (ハヤカワ文庫NF) マーク・チャンギージー amazon.co.jp/... @amazonJPより
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CRISPR (クリスパー) 究極の遺伝子編集技術の発見 を Amazon でチェック! amazon.co.jp/...
#Clubhouse #オススメ
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今朝の理事会で、委員会質問する際に、資料=新型コロナウイルス感染症対応BOOK
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amazon.co.jp/... を掲示したい旨発言をしたら、松本剛明与党筆頭から、事前に内々に聞いてない!とのお叱りがあった。永田町で8年余り、初めての松本ルールにビックリ。今日の委員会で異議を申し立てる(笑) twitter.com/...
『失われてゆく、我々の内なる細菌』(著:マーティン・J・ブレイザー)常々考えているわけです。私の意識を構成するものは脳だけで良いのか? それとも身体全体を駆け巡る神経回路だけで良いのか? それとも細胞一つ一つまでが私であるのか、いやそもそも細菌は……。amazon.co.jp/...
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今日有隣堂で立ち読みして即買った。とてもおもしろそう。
「1万にのぼるクラシック音楽の主題旋律を分析して浮かび上がった驚くべき事実――音楽は人間の歩行を模倣している! 音量はその人物との距離、拍子は足音、メロディーの起伏は動作音に生じるドップラー効果」
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「公認心理師技法ガイド」からの引用です。これもとても良い本で、やはり理論的な裏付けを明確にした上で、さまざまな心理技法を実践的かつ簡潔に整理していて学びやすいです。CBTは、近代科学の方法論と古今東西の哲学や思想との接点で進化しているので、非常に面白いです。
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この「認知行動療法トレーニングブック」とても良いです。学術的な裏付けをベースに、理論もきっちり整理した上で、CBTの臨床実践について構造的かつ簡潔にそのポイントをまとめている。DVDやWebで実際のカウンセリングの様子も学べるのがさらに吉。まさに「決定版」ですね。
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『医療白書2020年版』の特別座談会に岩田健太郎先生はじめ医療関係の先生方とともに参加しています。この座談会で、岩田先生にいろいろ質問できたのは貴重な機会でした。
医療白書2020年度版/ポストコロナ時代の医療再構築-国難から見えた次世代社会への展望 amazon.co.jp/...
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この本、1000冊くらい買って配りたいレベルで面白かったです。価値観変わります!
梶山 あゆみ の LIFESPAN(ライフスパン)―老いなき世界 を Amazon でチェック! amazon.co.jp/... @amazonより
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新型コロナについて扱った本ではないのですが、今日の病気に対する情報の奔流に圧倒されないためにもオススメの一冊です。
さらっと書かれていた偽陽性と検査の問題とかは、多分、コロナの場合でも同じ気がしますね。
不確かな医学 (TEDブックス) シッダールタ・ムカジー amazon.co.jp/...
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尾身先生の(古い)回顧録的著作はもっと読まれるべき。面識はないが、公衆衛生という分野が境界領域ゆえ、政治や、外交と密接に関係することがよくわかる。
尾身 茂 の WHOをゆく: 感染症との闘いを超えて を Amazon でチェック! amazon.co.jp/... @amazonから
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最近だと噂にたがわず
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『失われてゆく、我々の内なる細菌』(著:マーティン・J・ブレイザー )
が面白かった。人体というものについての考え方がさらに深くなる。
意識などと言っているものが、どのあたりの上部構造までで成立していると線引きできるもんかしらと思った。
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[本] ネズミ・シラミ・文明―-伝染病の歴史的伝記【新装版】 ハンス・ジンサー (著), 橋本 雅一 (翻訳) amazon.co.jp/...
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國松先生の『ブラック・ジャックの解釈学 内科医の視点』は、非医療者でもめっちゃ面白く読めるのでお薦めです。しかし今回は本当に面白いなあ。。。
amazon.co.jp/...SNS医療のカタチONLINE vol.10 youtube.com/... @YouTubeより
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最近読書が捗らないのだけど、ダラダラ読んでて『感染症の世界史』(著:石弘之)は普通に読んでて面白かったのだけど、今見たらKindle Unlimitedに入っているのな! 読んだ本のアンダーラインも含めてデーターは残しておきたいからいいですけど! オススメよ!amazon.co.jp/...
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(2)「ナラティブとエビデンスの間」本書は、ナラティブか、エビデンスか、という不毛な認識論対立に陥ることなく、それらを「統合」しようとしている。エビデンスを中心にしつつ、ナラティブを知る時、Narrative Evidence Based Medicine(NEBM)が可能になる。amazon.co.jp/...
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(1)Meza & Passerman(著)、岩田健太郎(訳)「ナラティブとエビデンスの間」読了。患者が医者に求めるものは、自分の話を聞きケアしてくれることと(ナラティブ)、医者自身に確かな情報があること(エビデンス)。amazon.co.jp/...
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