一次大戦期のヨーロッパにおけるオカルティズム隆盛についての研究書、「ヒカルランドじゃなくて違う出版社から出すべきだと感じます」というamazonレビューに完全同意してしまった… →
『スーパーナチュラル・ウォー 第一次世界大戦と驚異のオカルト・魔術・民間信仰』amazon.co.jp/...
Twitter URL
【新刊告知】
①『脳と人工知能をつないだら、人間の能力はどこまで拡張できるのか』(共著)未来を俯瞰する気合の入った本です→ amazon.co.jp/...②『寝る脳は風邪をひかない』 お気楽な超短編エッセイ集です→ amazon.co.jp/...
Twitter URL
他人は変えられない ならば自分が変わればいい: マインドフルネスと心理療法ACTでひらく人間関係 (単行本) を Amazon でチェック! amazon.co.jp/...
#Clubhouse #DaiGoオススメ
Twitter URL
『社会はなぜ左と右にわかれるのか』、すごく面白かったけど「左より右のほうが人間の性質に基づいている部分が多い(だから優勢)」「左になるか右になるかは遺伝的要素である程度決まっている(絶対ではない)」あたりが結構ショックだった amazon.co.jp/...
Twitter URL
2000人のアメリカ人を保守主義者、中道、リベラルに分け、それぞれが議題にどう答えるかをシミュレーションさせたところ、一番点が低かったのがリベラル。リベラルは保守主義者の思想をほぼ理解できないと。
社会はなぜ左と右にわかれるのか――対立を超えるための道徳心理学 amazon.co.jp/...
Twitter URL
以上、『ロマンティックな狂気は存在するか』(春日武彦著・新潮文庫刊) amazon.co.jp/... P.20およびP.47より転載しました。特に「狂気」について関心ある方には大変スリリングな名著ですので、ぜひご一読くださいませ。
Twitter URL
来週9月1日に、久々の単著を出版いたします。
「人を動かす『正論』の伝え方」
これまで当方(専門書以外の)一般書では「政策論」や「思想・哲学」の書籍を出版してきましたが、今回の本はこれまでと少々毛色が異なる
「実践論」
の書籍です.
是非ご一読下さい.
Twitter URL
amazon.co.jp/...
といいますか、典型的なこれだった。
社会はなぜ左と右にわかれるのか――対立を超えるための道徳心理学 ジョナサン・ハイト amazon.co.jp/... @amazonJPより
Twitter URL
ちょうど今「事実はなぜ人の意見を変えられないのか」を読んでるんだけど共通する部分が多い。
なぜ今でも多くの人々が科学的根拠のない言説に支配されてしまうのか。
人の脳は何百万年も前からの産物であるのに対し、科学的データはほんの数十年前に誕生したツールだからだ
Twitter URL
amazon.co.jp/... twitter.com/...
とはいえ「自分には才能がない」や「ここの場所で頑張れるわけない」という気持ちになってしまうとよくないです。私は「マインドセット」という本がすごい好きで、心折れそうな時はいつも読んでます...子育てや部下の指導にも使える名著です。
Twitter URL
amazon.co.jp/...
武井麻子(2006)「ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか」読了。苦しんでいる人々に「共感すること」自体が、ケアするものにとって大きなストレスを引き起こすという「共感疲労」という概念が印象深かった。
Twitter URL
amazon.co.jp/...
これよかったです。50%がポイントでかえってくる新書なので、実質400円。
やる気がでない、気分がなぜか落ち込む、無気力だ、やりたいこと、やるべきことがあるのになぜか実行できない、みたいなものを、自分を責めるんじゃなくて、問題は外にあるよ、と教えてくれる本です。
Twitter URL
amazon.co.jp/...
「事実はなぜ人の意見を変えられないのか」面白い。認知能力が高いほど、事実を自分に都合の良い方に歪めがち、というのは面白い洞察。
Twitter URL
amazon.co.jp/... twitter.com/...
情報解禁!完全版 タロット事典 | アンソニー・ルイス, 鏡リュウジ, 片桐 晶 | これ、タロットクラスタにはぜひ! amazon.co.jp/...
Twitter URL
最後のほうで、そのうち実話怪談も研究の対象になるかもしれないとかいう話題が出てるけど、とりあえず社会学者か文化人類学者が調査したら良いと思う。面白い研究になると思う。/一生忘れない怖い話の語り方 すぐ話せる「実話怪談」入門 amazon.co.jp/...
Twitter URL