哲学・思想のおすすめ名作本ランキング(紹介している有名人が多い人気順)

池上先生とお会いしてすぐにこの本を作ることになりました。企画したのは『九条どうでしょう』『教育鼎談』の中野葉子さん。amazon.co.jp/... 最初の単行本は2009年。文庫版は2019年でした。

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この辺はショーペンハウアーを読んでください
ざっくり言うと人間は生きてる限り暇か労働と向き合わないといけない、だから自分の好きなバランスを取るのが良いってのが俺の解釈

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たしかこれ

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聴く「地球、この複雑なる惑星に暮らすこと」
養老孟司 ヤマザキマリ Audible 完全版
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虫を通じて見えてくる世界の複雑さ、気候変動とともに変わりゆく生態系、来るべきAIの世界、「戦時中と似ている」という日本を覆う空気まで twitter.com/...

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→なので『直立二足歩行の人類史』、途中でレベッカ・ソルニットの『ウォークス 歩くことの精神史』が引用されたりするのも(歩行繋がりというだけでなく)テーマ的に納得感がある。ソルニット、読む本読む本に引用されてる気がする…(私が好きだから気づきやすいだけかな)
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イーロン・マスクの書籍が大変面白かったので、では日本の宇宙産業はどうかと興味が湧き、日本の宇宙といえばとりあえずこの人?ということで本書を読んでいます。

これがまたおもしろい!

日本が産業的、地理的に世界一宇宙産業に向いている理由がわかると俄然興味出ます。
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ちなみに「陸上自衛隊ますらお日記」と「飯は食えるときに食っておく 寝れるときは寝る」も読み放題対象になっているのでぜひ。
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友人から勧められた一冊。
最先端の量子科学の世界から解きほぐす試みが興味深い。認知心理学の卒業論文。認知の仕組みに波(フーリエ解析)が関係するのではないかとの仮定を置いて実験を行った。
シンクロニシティや予知などの考察にもつながった。 amazon.co.jp/...

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東京駅前の大型書店で、新刊「心の執着の手放し方」展開されてました!超嬉しい!

今回自信作です。読むと心が軽くなると思います。ぜひお手にとってみてください。
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すごいな。これを出せるのが。

イギリス思想家書簡集 アダム・スミス amazon.co.jp/...

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名画の読解力 教養のある人は西洋美術のどこを楽しんでいるのか!?
「本書では、西洋美術史の解説を縦軸に、それぞれの名画が描かれた時代の教養を横軸に構成することで、大人の教養としての名画を総合的にしっかりと理解できるようになっています」
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《「畠中尚志」という名を目にした人は多い。しかし、その名を刻印して書かれた言葉と結びつけて記憶している人は少ない…著者の長女である畠中美菜子氏によるエッセイ、そして國分功一郎氏による渾身の解説を収録…「著者」畠中尚志の完全な集成》
『畠中尚志全文集』 amazon.co.jp/...

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@Loveapple2222 たぶん、このあたりのムックって、ホールアースをお手本にして作られたんじゃないかなあ、、
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今日は天使ミカエルの日でしたね、、amazon.co.jp/...

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今月29日は日中国交正常化50周年。それに合わせ本日『日中友好侵略史』販売開始。アマゾンも販売スタート。友好という名の中国の“侵略”で日本はどうなったのか、70年前に始まった対日工作は自民党や創価学会をどう籠絡していったのか。全てを網羅した実名ノンフィクション
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ある意味、人の思考が長らく信仰されていた「規範」ではなく、類似を見つけて類推するシステムなのだなぁと関心させていただける出来事でしたね。
いろいろな方々の考えが垣間みられてうれしいです。
名著読んで!

『類似と思考 改訂版』 (著:鈴木 宏昭) amazon.co.jp/... @amazonJPより

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吉川浩満さんから送ってもらった『哲学の門前』。ぱらぱらめくっていたら面白くて、ぜんぶ読んでしまった。「ひとはなぜ哲学することを強いられるのか」をめぐる思索。著者の屈託(世界への違和感)が率直に書かれていて、「ああ、そういうことなのか」と思いました。amazon.co.jp/...

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