「最後はなぜかうまくいくイタリア人」amazon.co.jp/... がおもしろかった。
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イタリア人の特徴としてあげられているのが、時間通りこない、公私混同する、面白そうだったら自分の仕事以外でもやる、嫌なことは後回しする、など。
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おれはイタリア人なんじゃないかと思った。
あと、吉川弘文館が今月末に出す「戊辰戦争の新視点」が面白そう。国際環境下での日本内戦を見るという視点で、日本が世界を、世界が日本をどう見てたかが気になる → 奈倉哲三「戊辰戦争の新視点 上: 世界・政治」 amazon.co.jp/...
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今年は明治維新150年です。これまでと異なる新しい視点から、事実に即して論点を整理しています。
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「幸せをくれるのも、壊すのも、すべては人との関係。結局、身近な人たちとの関係によって、俺の幸せは創られている。」 amazon.co.jp/...
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当時は共産主義者や無政府主義者を憲兵隊や特高警察が拷問するのは、よくあることだったんですよね。大杉事件は今でもノンフィクションの題材になるほど分かってないことも多く、佐野眞一は甘粕大尉が暴走して拷問した現場の罪をかぶったのではないかと推察していました amazon.co.jp/... twitter.com/...
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この「暮らしの手帖」についての記事が素晴らしくて、そこで紹介されていた「戦争中の暮しの記録」も購入。戦時中の庶民の生活や声が一冊の本を通してリアルに響き渡る凄い本。大空襲で両親を失った人の手記を読んでその痛切な思いに色々と考えさせられました。amazon.co.jp/... twitter.com/...
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ロンメル回想録、今年末かー → エルヴィン・ロンメル「「砂漠の狐」回想録――アフリカ戦線1941~43」 amazon.co.jp/...
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年末年始、冬休みの読書に購入。文系知識では、歴史と地理は、不変の基盤だからね。>板谷 敏彦 の 日本人のための第一次世界大戦史 世界はなぜ戦争に突入したのか (毎日新聞出版) を Amazon でチェック! amazon.co.jp/... @さんから
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これ、小学校低学年向けの絵本みたいな本っぽいけど、日本における動物の軍事利用について書いた本としては数少ないものかも(軍馬は結構あるが)。著者は戦争遺跡保存全国ネットの委員 → 東海林 次男「日本の戦争と動物たち〈1〉戦場に連れていかれた動物たち」 amazon.co.jp/...
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