各国経済事情のおすすめ本まとめ(有名人が最近紹介した今 話題の本)

気象予報士も日々の天気予報だけじゃなくてサステイナブルな目線から天気を語れないとダメになってきていると思う。

落合陽一さんのこちらの本はまず現状を把握するのに最適だと感じました。今ならポイント50%還元なのでSDGsについて知りたい人はぜひ読んでみて!
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それと、女性の地位が向上すると必然的に少子化になり、先進国のみならず後進国でも西洋的な社会モデルが一般化により予想よりも早く世界は人口減に向かっているという仮説もありましてな。『2050年 世界人口大減少』(著:ダリル・ブリッカー )amazon.co.jp/... @amazonJPより

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さっきの人がこの本を勧めてきたけれど内容紹介を見るだけでひどい。感染症についてこんな誤った情報をばら撒くなんて本当に罪が重い。

コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る スチャリット・バクディ amazon.co.jp/... @amazonJPより

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中林伸一 の 通貨で読み解く世界経済 ドル、ユーロ、人民元、そして円 (中公新書) amazon.co.jp/...

「通貨」とは一体何か、通貨の価値はどの様に保証されており、政府の役割はなにか。理解するのに良い本です。暗号通貨の危うさもわかります。

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実は格差がすごいドイツ。特に2000年以後金融資産がある人とない人で格差が広がっている。日本人が持つ高福祉平等国家とは実態がかけ離れている→岡本 朋子 の ドイツ帝国の正体──ユーロ圏最悪の格差社会 (早川書房) を Amazon でチェック! amazon.co.jp/... @amazonより

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先進国の左派の主張はかつての右派の様になっており、弱者や中流層を苦しめている。グローバリズムで不幸になるのは「普通」の人々→エマニュエル・トッド の 問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論 (文春新書) amazon.co.jp/...

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グローバリズムの負の側面がよくわかる。市場の世界化と均衡化の煽りを受けるのは先進国の中流層。サラリーマンは読んでおくべき本→エマニュエル・トッド の グローバリズムが世界を滅ぼす (文春新書) amazon.co.jp/...

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ナオミ・クラインは「災害や経済危機など社会にショックが与えられた時、政治と資本は結託して民主社会では通りにくい政策を固定化させる」と論じています>

ショック・ドクトリン〈上〉――惨事便乗型資本主義の正体を暴く ナオミ・クライン amazon.co.jp/...

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「なぜ中間層は没落したのか」ポチった。まさに最近ツイートしていた内容で、個人的には日本社会の今後を考える上での示唆として捉えたい。特に社会思想的な視点から。
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『2050年 世界人口大減少』(著:ダリル・ブリッカー)世界人口増え過ぎてやべぇ論は結構廃れたとは思ってましたが、世界規模で人口減が50年からはじまるという予想は初めて読みました。そして説得力がかなりある。amazon.co.jp/...

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何も日本のコメンテーターに限らず、世界的な「著名知識人」たちでも、とりあえず話を聞くとほとんどコロナと関係ない持論を展開することがよくわかる好例だった。それでもピンカーとクルーグマンはちょっと面白い。

コロナ後の世界 (文春新書 1271) を Amazon でチェック! amazon.co.jp/...

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告知忘れましたが、出版されました。
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大学の課題提示型講義では資料として重宝しているのだが、「ソ連は共産主義の失敗でもないし、中国は社会主義の優秀性をみせている」みたいな田谷氏の視点がどーしようもない。

世界経済図説 第四版 (岩波新書) 宮崎 勇・田谷禎三 amazon.co.jp/... @amazonJPより

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昨日、ひと月半ぶりに駅前の本屋さんよったら、増田さんの新刊がw。ぷるぷる震えながら手にとったら、アイドル論というよりも、かのアメコミ論争をひきおこした『日本型ヒーローが世界を救う』の事実上の続編w。そっと戻す

アイドルなき世界経済 増田 悦佐 amazon.co.jp/... @amazonJP

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アメリカの「金融化」がいかに社会を蝕み格差を広げてきたか、またそれはどう是正されるべきか、についてはスティグリッツの本がおすすめです。一度読んでおくと日本を含めた先進国が今後どの方向に向かうべきなのかについて思考が深まるかなと。
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田谷氏とは金融政策の考えが違うのだが、この宮崎勇氏の単著をベースにした新しい改訂はやはり嬉しい。5月からのオンライン講義にも十分に利用したい。

世界経済図説 第四版 (岩波新書) 宮崎 勇 amazon.co.jp/... @amazonJPさんから

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お友達の尾原さんの「アルゴリズム・フェアネス」、めっちゃオススメです。

アルゴリズムにめちゃくちゃ今、みんなの考えは左右されているはずなので、知っておくといいです。

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新刊→ファクトに基づき、普遍を見出す 世界の正しい捉え方
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ピケティ、ケインズ、クルーグマンなどのトピックがやはり面白い。昔の書評には現時点でのコメントがありそれもいい。山形浩生が同時代でよかった、と確信する一冊だ。

断言 読むべき本・ダメな本―新教養主義書評集成・経済社会編 (ele-king books) Pヴァイン amazon.co.jp/... @amazonJPから

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この本読んで、最強のSNSは中国から生まれるんだ!って思って、TikTokの企業アカウント作りました!

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