田野先生のファシズム体験学習の紹介も交えたファシズム入門書が出るのか → 田野 大輔「ファシズムの教室:なぜ集団は暴走するのか」 amazon.co.jp/...
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行動経済学の面白そうな本が文庫化されていたので衝動買い:『明日の幸せを科学する』
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ノーベル賞学者カーネマンも帯で推薦していて面白そう♪ ただ「ハーバード大学の超人気教授」のコピーは気になる。最近ちょっと数が増え過ぎじゃないっすか!? amazon.co.jp/...
ヒトは誰かを罰して正義を行わせるというよりも、他人が得をしているのが嫌なんだな。まだ1/3くらいしか読んでないけど本に無いことを考えてる。
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フランス革命はそうだったのかも。王族への憎悪は嫉妬。一方、明治維新は? #悪意の科学
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『終末思想に夢中な人たち』世紀末(1999年)に合わせて書かれたイギリスのジャーナリスト(宗教学博士)による「終末論」。ちょっと古いですが、とてもよく調べていて面白いです。日本を訪れてオウム真理教事件も取材しています。amazon.co.jp/...
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パーソナリティ心理学の知見がコンパクトにまとまっていて、とても勉強になりました。おすすめの一冊です(助教の田中聡さんに教えてもらいました!感謝!)>小塩 真司 (著)「性格がいい人、悪い人の科学」 amazon.co.jp/...
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いつかは読まねばと思い、文庫版をポチっていたミルグラム『服従の心理』も気が付けば訳者は山形浩生氏。書店でこの前見かけたケインズ『貨幣改革論』(お金の改革論)の新訳も彼だし、最近はまさにHiroo is everywhere状態(驚) amazon.co.jp/...
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山岸先生の『「しがらみ」を科学する: 高校生からの社会心理学入門』読了.冒頭のジントニックのクイズから一気に引き込まれてしまいました.巷にあふれる「心でっかち」な説明の問題点とインセンティブの重要性を分かりやすく解説した名著! amazon.co.jp/... via @
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@InsideCHIKIRIN ありがとうございます!!山岸先生の本ではコチラも凄く面白い。ちきりんさん、好きだと思う。amazon.co.jp/...
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@InsideCHIKIRIN 個人的な信頼関係というよりは、社会全体の話が多いですが、山岸 俊男先生の幾つもの著書も、信頼と安心との違いみたいな意味で、面白かったです。> 安心社会から信頼社会へ―日本型システムの行方 (中公新書) amazon.co.jp/...
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ノエル・ノイマンの『沈黙の螺旋理論』は懐かしい本。まだ猪瀬メールマガジンに熱かったころw 宮崎哲弥さんが読むようにすすめてくれた本。メディアと世論、経済政策の形成との考察にも役立つ一書。
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amazon.co.jp/... @amazonJPさんから