最近読んだのだと、この本は分かりやすくて良かったです。オリエンタリズム的なリベラルな立場をノイズにせずに、西洋近代が世界で広く受容される「普遍性」を獲得していったポイントについて、テンポよくまとめてある。amazon.co.jp/...
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これに、イングランドではベギン会(俗人女性の宗教共同体)が少なく隠修士とかばっかりで、信仰と孤独が結びついてたって記述があるんですが、「やっぱり人付き合いが悪いから」としか思えない/『イギリス宗教史: 前ローマ時代から現代まで』 amazon.co.jp/...
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これを半分くらい読んだんですが、マリー・ストープスって結婚している日本の学者と不倫関係になってたんですね…/ジューン・ローズ『性の革命―マリー・ストープス伝』 amazon.co.jp/...
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ワイマール共和国末期の歴史研究だけど、これ「女子」概念の形成とかを考えるのにいい研究だった気がする。紹介されてる事例とか作品も面白そうだし。/田丸理砂『「女の子」という運動: ワイマール共和国末期のモダンガール』 amazon.co.jp/...
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「学校や大学が仕事の口をつくりだすことはできないが、学生たちは学校や大学がそうすることは可能であり、またそうしなければならないと信じるよう説得されている」(p. 423)。 amazon.co.jp/...
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[本] 異端カタリ派の歴史 十一世紀から十四世紀にいたる信仰、十字軍、審問 (講談社選書メチエ) amazon.co.jp/...
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パリはね、採石場の上に作られたのさ(˘ω˘)
地盤? 穴だらけっていうか、むしろ穴の上に家?
パリ 地下都市の歴史 ギュンター リアー amazon.co.jp/... @amazonJPさんから
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これ読んでる。おもしれー!!
日本史のなぞ なぜこの国で一度だけ革命が成功したのか (朝日新書) amazon.co.jp/... #Amazon
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