占領期の郵便検閲をめぐり、検閲官の経験談を収録し、米国のインテリジェンス政策と日本側の従順な姿勢と経済的苦境、その後の元検閲官たちのstigmaに暗たんたる気持ちにもなる。江藤淳の『閉された言語空間』も併読必要
検閲官~発見されたGHQ名簿 (新潮新書) 山本 武利 amazon.co.jp/...
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シュミット『政治神学』
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林健太郎『ワイマル共和国―ヒトラーを出現させたもの』
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石田 勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』
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芳賀日出男(1983)『世界の祭り&衣装 』。『ヨーロッパの民族衣装』(2013)の著者、芳賀日向の父、日出男が1965年から1982年にかけて撮影した世界45カ国の民族衣装や祭り衣装を着た人々のカラー写真を収めた1冊。amazon.co.jp/...
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「風の時代」にお勧め書としてノーマン・コーンの『千年王国の追求』。新時代への切り替わりというアイデアが過去にどんなことを引き起こしてきたかを振り返る。「時代の転換」という概念そのものを考えるために。amazon.co.jp/...
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[本] トロイア戦争:歴史・文学・考古学 エリック・H・クライン (著), 西村 賀子 (翻訳) amazon.co.jp/...
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紙で何回も読んでいるが19世紀の英国夫人バードの日本旅行記。当時の日本の姿が単刀直入に語られ面白い。庶民と支配層の格差が凄まじさや害虫の多さにドン引き。→イザベラ・バード 日本奥地紀行 (平凡社ライブラリー329) amazon.co.jp/...
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紙で何回も読んでいるが19世紀の英国夫人バードの日本旅行記。当時の日本の姿が単刀直入に語られ面白い。庶民と支配層の格差が凄まじさや害虫の多さにドン引き。→イザベラ・バード 日本奥地紀行 (平凡社ライブラリー329) amazon.co.jp/...
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[本] 古代エジプト人の24時間: よみがえる3500年前の暮らし ドナルド・P・ライアン (著), 大城道則 (監修), 市川恵里 (翻訳) amazon.co.jp/...
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[本] 古代ローマ帝国軍 非公式マニュアル (ちくま学芸文庫) Philip Matyszak (原著), フィリップ マティザック (著), 安原 和見 (翻訳) amazon.co.jp/...
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[本] イエズス会がみた「日本国王」: 天皇・将軍・信長・秀吉 (歴史文化ライブラリー) 松本 和也 (著) amazon.co.jp/...
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あと、階級格差ですと『ハマータウンの野郎ども』は中等教育の生徒を調査した本なので、高校生だと比較的興味を持って読めるかもしれません。高校生が読むには簡単ではありませんが。 amazon.co.jp/... twitter.com/...
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