[本] 神龍の棲む火の山―奥武蔵より伊豆山、日金山、富士山へ〝熊野修験〟の影をさぐる 岡倉 捷郎 (著) amazon.co.jp/...
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著者のことば 広瀬浩二郎さん 違う知覚の可能性を mainichi.jp/... 日本宗教史・文化人類学を専攻する全盲の国立民族学博物館(みんぱく)准教授が、自ら提唱する「触文化」論を展開した近年の文章を集めた。「東京オリンピック・パラリンピックや秋にみんぱくで… amazon.co.jp/...
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『カムイの世界 語り継がれるアイヌの心』=堀内みさ、堀内昭彦・著 mainichi.jp/... …白老(しらおい)に「ウポポイ(民族共生象徴空間)」というアイヌ文化へ人々を導く博物館が完成した。四月二十四日に開館の予定だったのにこの疫病のせいで延期になった。で… amazon.co.jp/...
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「無印の本」にも山口昌男や中沢新一が寄稿しているのを見ながら、文化人類学って20年ほど仕事したいま、改めて読むと学びが多そうだなと思ってきた。部族の儀式や振る舞い、「交換」の持つ意味など、仕事にも繋がる視点が得られそう。Kindle化されてたのでこれ買った。
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[本] まじないの文化史: 日本の呪術を読み解く (視点で変わるオモシロさ!) 新潟県立歴史博物館 (監修) amazon.co.jp/...
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3度目も「正直」でなかったアイヌの尊厳回復の物語 books.j-cast.com/... 「民族共生象徴空間」――。漢字ばかり8文字とは、お役所の書類から抜き出してそのままつけたような名前だ。国立アイヌ民族博物館などからなるアイヌ文化の発信拠点として2020年春、北海道・白老町… amazon.co.jp/...
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「バカの研究」を半分ぐらい読んだ。「バカとは何か?」を世界トップクラスの頭いい人々にインタビューするという、すごいバカっぽい本。みんなの合意意見を超訳すると「バカは己の判断を強く確信し、反証があっても意見を曲げない人」という感じか。面白い。
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