経済思想・経済学説のおすすめ名作本ランキング(紹介している有名人が多い人気順)

永濱氏の本も、MMTの肯定的側面と批判すべき側面をわけて論じてる。しかしエプシュタイン本と同様にここでもMMT支持者たちのamazonレビューは、MMTについての箇所を全否定している。理由が書いてないが、要するに「レンズ」をかけてない=お仲間でない、ことが全否定の理由amazon.co.jp/... twitter.com/...

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日本時間では間に合わなかったが、世界時間的にはまだ4月21日なので、ケインズ没後75年に間に合ったw。

超訳 ケインズ『一般理論』 ジョン・メイナード・ケインズ amazon.co.jp/... @amazonJPより

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この本では、ドイツは自然エネルギー政策の失敗例で、「2000年以降、(ドイツの)消費者に請求される電気代は倍増し、二酸化炭素排出は横ばい、むしろ近年は増えている」とされていました。 amazon.co.jp/...

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あの、この翻訳、ダメなのでは?原文のパラグラフを尊重せずに勝手に段落分けしていて、一行だけの段落とかあるんだけど…ヴィクトリア朝の知識人がそんな文章、書かないだろ…/ジョン・スチュアート・ミル『自由論』 (光文社古典新訳文庫) amazon.co.jp/...

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小峯さん@komine_124たちから頂戴する。感謝です。経済学史研究の最先端でビックデータをどう利用するかのこれからの研究の基準になる本ですね。

テキストマイニングから読み解く経済学史 小峯 敦 編著amazon.co.jp/... @amazonJPより

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今週の寺ちゃんで、なぜかケインズ経済学ミニ特集だったが、個人的にケインズの本の中でぶっちぎりに好きなものは、「貨幣改革論」(お金の改革論)。学生の頃に読んで、一般理論よりはるかにためになった(笑。
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冬休みによんでおきたい古典。現在経済学の出発点的な一冊ですが案外読みやすいですよ→ケインズ  雇用,利子および貨幣の一般理論 (上) (岩波文庫) amazon.co.jp/...

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高額本をいくつか挙げると・・・

『宇沢弘文 傑作論文全ファイル』
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『暴力と不平等の人類史―戦争・革命・崩壊・疫病』 amazon.co.jp/...

『Adaptive Markets』amazon.co.jp/...

『スクエア・アンド・タワー』
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私の資産運用の話をマンガにしてくれた北野希織さんは、自ら株式投資をしているだけでなく、大学の哲学科を出ていて、J・S・ミル『自由論』のマンガを描いています。ミルが冷たい功利主義者ではなく、正義と共感で新しい思想をつくっていったことがわかります。 お勧めです。amazon.co.jp/...

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ついに『欲望の資本主義』4作目が出版されました‼僕もナビゲーターとして、スティグリッツ教授にインタビューしています😉

NHK「欲望の資本主義」制作班 の 欲望の資本主義4 スティグリッツ×ファーガソン 不確実性への挑戦―コロナ危機の本質 を Amazon でチェック! amazon.co.jp/...

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うつ病と社会格差のデータです。
所得が低いと、うつ病リスクは「最大で35%」も高くなります。今後の社会は格差も広がるので、うつ病患者も増えそうですよね

🔽データ: 格差は心を壊す
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悪いけど「個人に帰依する」タイプの人たちが誉めてるけど、君らの誉めてるその本に寄稿している中田 大悟氏は正真正銘の消費増税論者なんだが。編者らの論理的首尾一貫よりもまわりの信者の「奉る」文化がよくわかるブックガイドw。あえて苦言。

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早稲田の大学院のテキストに利用している。改めて1980年ぐらいに比べてマクロ経済学も本当に進歩したな、と思う。その当時までに習ったものは本書全体の四分の一もいかない。

ブランシャール マクロ経済学 上 (第2版)―基礎編 オリヴィエ・ブランシャール amazon.co.jp/...

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八木紀一郎先生からご恵贈頂きました。これはとても嬉しいです! 実は買うかどうか迷ってました。歴史的なだけではなく、いまの経済情勢にも参照になる初版の翻訳は意義深いことだと思います!

シュンペーター 経済発展の理論(初版) J・A・シュンペーター amazon.co.jp/... @amazonJPより

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かなり前に頂戴していたのに紹介した気になってました。野口旭さんの新刊です。野口さんの経済政策に関する鋭い実証的な分析が展開されています。ぜひお手元に!

経済政策形成の論理と現実 野口 旭 amazon.co.jp/... @amazonJPより

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近所の大き目の本屋さんが開いてないので新刊情報がとれにくい。ブランシャール気が付いたのは、常見陽平さんが『恋する母たち』(柴門ふみ)を推薦したのでそれを読んでたら(笑)。こちらは下巻。
マクロ経済学 下 (第2版)―拡張編 オリヴィエ・ブランシャール amazon.co.jp/...

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この辺りも面白そう^^
・幻想の経済成長(1040円)
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・〔エッセンシャル版〕行動経済学(792円)
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・誰が音楽をタダにした? 巨大産業をぶっ潰した男たち(468円)
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・明日の幸せを科学する(380円)
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アセモグルの「自由の命運」を購入。とても面白そう。

"ポピュリズムの伸張や専制国家の台頭により、世界各地で脅かされている「自由」。この権利を勝ち取り、経済的な繁栄を成し遂げた国々が、人類史上まれなのはなぜか?"
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■投資と金融がわかりたい人のための ファイナンス理論入門 amazon.co.jp/...
1冊で概要を掴みたい方向け

■マネーの公理 amazon.co.jp/...

■マンガーの投資術 amazon.co.jp/...

■実践 行動経済学 amazon.co.jp/...

■小さな会社の稼ぐ技術 amazon.co.jp/...

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経済学に「優勝劣敗」という誤ったイメージが定着した要因の一つがアダム・スミスの「見えざる手」。対して、分権的な調整が全体にとって非効率な結果をもたらし得ることを明らかにしたのが知の巨人ダーウィン。経済学の父をスミスではなくダーウィンと読み解く興味深い本も:
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