歴史のおすすめ名作本ランキング(紹介している有名人が多い人気順)

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[本] 生活道具の文化誌:日用品から大型調度品まで エイミー・アザリート (著), 大間知 知子 (翻訳) amazon.co.jp/...

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和訳はKindle版が出ていないのが実に残念だが私は単行本で持っている。戦後の東京の裏社会が生き生きと描かれる。外国人視点だからこそ意外な側面がわかる。特に興行の歴史が面白い→ロバート ホワイティング の 東京アンダーワールド (角川文庫) amazon.co.jp/...

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背徳の西洋美術史 名画に描かれた背徳と官能の秘密
「『背徳美術』という西洋美術における一大ジャンルを構成する九つのテーマをとりあげ、それらの主要な主題のあらましと鑑賞ポイントを見ていこう」(紹介文より)
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まぼろしの奇想建築 天才が夢みた不可能な挑戦
「本書で紹介する聖堂、宮殿、監獄、モニュメント、ビル、都市などは、どれも実際には存在しなかったものだ。建築家や芸術家、思想家たちが夢みた理想であり、情熱のあふれる妄想である」(紹介文より)
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この本面白い。大人のための雑学本で
いろんなものの「はじまり」が書いてある。

たとえば「お化粧」の始まりは古代エジプトで、

古代エジプト人はリップ、チーク、フェイスクリームを使っていたそうです。

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[本] 地図の博物図鑑 ベッツィ・メイソン (著), グレッグ・ミラー (著), & 2 その他 amazon.co.jp/...

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ティム・クックのこの言葉は最高ですね。2014年のインタビュー。ジョブズ後のCEOというとてつもない難行をうまくこなしてきた凄みと説得力。

「自分がなれるのは、自分自身だけだということを理解しています」「私は最高のティム・クックになるよう努力しているのです」
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おー、アマゾン総合39位まできた!

ミルトン・フリードマンの日本経済論 (PHP新書) amazon.co.jp/... twitter.com/...

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今も水族館建築の最高峰? xtech.nikkei.com/... その後も水族館をたくさん見ているが、今もこの葛西臨海水族園に勝るものには出会えていない。これを使わずに別施設を新築? アンビリーバブル。 書籍「ポストモダン建築巡礼 1975-95」が11月18日に発刊になります。年内… amazon.co.jp/...

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大ヒットシリーズの続刊「人物編」、献本頂きました。読みきれるかな…🐤

1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 人物編 amazon.co.jp/... twitter.com/...

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ちなみに私が東大に入った時、駒場の美術史の教科書としてこれが使われてたんですが(私は美術史はとってなかったんだけど)、この本は広く「まなレス」と呼ばれていました。/三浦篤『まなざしのレッスン〈1〉西洋伝統絵画』 amazon.co.jp/...

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73:興亡の世界史 通商国家カルタゴ
リア充は爆発するべきである。そして、カルタゴは滅びるべきである! そんな演説をしたとかしないとか有名なローマ人がいました(いない)。

フェニキア人が直面した歴史の流れを追う興亡の世界史。
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54:興亡の世界史 大日本・満州帝国の遺産
興亡の世界史シリーズから、満州に絡んだ部分をご紹介。これもまた、夢と興亡の後なんでしょうね。なお、左と右の全体主義的なあれこれは、一部の界隈には不評な模様。イデオロギーのメガネ、ご注意を。
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38:比較史の方法
歴史の本を色々と出してきたのですが、押さえておくべき一冊でしょう。ずばり、アナ―ル学派のマルク・ブロックがお届けする『比較』について。講義ベースなので、なんとなく難解なアナ―ルという先入観は捨てられますぞ!
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27:馬賊の「満洲」 張作霖と近代中国
お馬さん繋がりでご紹介するのは、張作霖という一人の馬賊の物語。おや、彼、よく見ると国家もどきをつくっているのでは……? ちょっと政治的にあれやこれやある中、掘り下げたご一冊は貴重な感じです。
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26:モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る
酒席で信長の革新性を拝聴させられる『歴史の知識をお持ちな皆様』にお届けしたい一冊。チンギスカーンの実像を掘り下げた考古学的知見がお届けする最新の鉄とモンゴル帝国についてのレポート。
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17:ソビエト連邦史 1917-1991 (講談社学術文庫)
米帝の失敗を大いに笑った後で歴史を学ぶという進歩を楽しみましょう。これは、モロトフおじさんと学ぶソビエト史。バックミュージックは、Njet Molotoff!でどうぞ。
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御恵投いただきながらもカバンの中に入れっぱなしになっていた『歴史・時代小説 縦横無尽の読みくらべガイド』大矢博子著が大変面白くて、電車移動がまったく苦になりません。ツイッターを覗く時間が減るくらい面白い。歴史好き以外にもお薦めです。
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59:興亡の世界史 ロシア・ロマノフ王朝の大地 (講談社学術文庫)
やや補足資料的な扱いで申し訳ないのですが、通史としてのロシア史としてはこちらがお手軽かなと(ソビエト時代は、省かれがちですが)。クレムリンの物語でもあります。
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昨日PC以前の写真修正の話が出てたけど 『ヴィクトリア朝時代のインターネット』(これは良書) amazon.co.jp/... なんて本が出てるくらいだから『ヴィクトリア朝のフォトショップ』って本も誰か書けばいいんじゃないかな。エクトプラズムだけで一章イケるでしょ

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