「無印の本」にも山口昌男や中沢新一が寄稿しているのを見ながら、文化人類学って20年ほど仕事したいま、改めて読むと学びが多そうだなと思ってきた。部族の儀式や振る舞い、「交換」の持つ意味など、仕事にも繋がる視点が得られそう。Kindle化されてたのでこれ買った。
Twitter URL
amazon.co.jp/... twitter.com/...
[本] カムイの世界: 語り継がれるアイヌの心 (とんぼの本) 堀内 みさ (著), 堀内 昭彦 (著) amazon.co.jp/...
Twitter URL
[本] 図説 ヴィクトリア朝の子どもたち (ふくろうの本) 奥田実紀 (著), ちばかおり (著) amazon.co.jp/...
Twitter URL
(1)松村圭一郎著「うしろめたさの人類学」読了。物事には「本質が内在していること」をいったん認めず、物事の周囲に目を向け、そうしたものとの「かかわりの」の中に立ち現れるものを見ていこうとする構築主義。著者の武器は、構築人類学であり、フィールドワークだ。amazon.co.jp/...
Twitter URL