[本] 餅と日本人: 「餅正月」と「餅なし正月」の民俗文化論 (読みなおす日本史) 安室 知 (著) amazon.co.jp/...
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[本] ウンコはどこから来て、どこへ行くのか ――人糞地理学ことはじめ (ちくま新書) 湯澤 規子 (著) amazon.co.jp/...
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[本] みんなの民俗学: ヴァナキュラーってなんだ? (960) (平凡社新書) 島村 恭則 (著) amazon.co.jp/...
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読んだ本に載ってた実験調査では
- ある人を嫌っている人の数は平均0.6人
- 64%の人は誰からも嫌われていない
- 友情には友情で返し、敵意には敵意で返すが、応酬率は前者は34%で、後者はわずか5%とのこと。
敵対関係よりもずっと友好関係を築くほうが簡単そう!
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「無印の本」にも山口昌男や中沢新一が寄稿しているのを見ながら、文化人類学って20年ほど仕事したいま、改めて読むと学びが多そうだなと思ってきた。部族の儀式や振る舞い、「交換」の持つ意味など、仕事にも繋がる視点が得られそう。Kindle化されてたのでこれ買った。
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著者のことば 広瀬浩二郎さん 違う知覚の可能性を mainichi.jp/... 日本宗教史・文化人類学を専攻する全盲の国立民族学博物館(みんぱく)准教授が、自ら提唱する「触文化」論を展開した近年の文章を集めた。「東京オリンピック・パラリンピックや秋にみんぱくで… amazon.co.jp/...
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[本] 南方熊楠と宮沢賢治: 日本的スピリチュアリティの系譜 (933) (平凡社新書) 鎌田 東二 (著) amazon.co.jp/...
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上記とは別アプローチで、「そもそも【民族】ってなんなの?」と気になった方は以下がお薦めです。頁数はぐっと少なく、それでも大変スリリングに読めます。「民族」というカテゴリーは虚構ですが、ではなぜその虚構が生まれたか、という話。
民族という虚構 小坂井 敏晶 amazon.co.jp/...
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