ヨーロッパのおすすめ本まとめ(有名人が最近紹介した今 話題の本)

参考になりそうです。
小泉先生の「『帝国』ロシアの地政学」はすでに広く読まれているので、臼井陽一郎先生編著のこちらだけを改めてご紹介。
私は欧中関係を担当しているんですが、今でも基本構図は不変。2023年はウクライナの件と絡めてこのテーマが再浮上しそうです。
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「メルケル 世界一の宰相 」(文藝春秋刊・ カティ・マートン著・倉田幸信・森嶋マリ訳)を読み終えました。質量共に手応えのある本書は、16年にわたり世界のリーダーとして活躍したメルケルの苦悩と息づかいを伝えてくれる名著です。 amazon.co.jp/...

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7:自分たちには想像もできない世界だけど、そういう世界の働きを掘り下げよう。

システムとなった賄賂というか、『賄賂』が非公式の解決策な社会を掘り下げたいならこちら。

〈賄賂〉のある暮らし:市場経済化後のカザフスタン 岡 奈津子
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日本ではほとんど報道されないドイツの話題。想像とは違う姿にびっくり→三好 範英 の ドイツリスク~「夢見る政治」が引き起こす混乱~ (光文社新書) amazon.co.jp/...

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教科書指定していた『左派右派を超えて』が実質絶版ぽいので、急ぎ『揺れる大欧州』に変えようと思ったら、どうもこちらも絶版感が。。。時は流れてギデンズ先生も邦訳絶版相次ぎなかなか厳しい。

揺れる大欧州――未来への変革の時 amazon.co.jp/... @amazonより

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実は格差がすごいドイツ。特に2000年以後金融資産がある人とない人で格差が広がっている。日本人が持つ高福祉平等国家とは実態がかけ離れている→岡本 朋子 の ドイツ帝国の正体──ユーロ圏最悪の格差社会 (早川書房) を Amazon でチェック! amazon.co.jp/... @amazonより

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先進国の左派の主張はかつての右派の様になっており、弱者や中流層を苦しめている。グローバリズムで不幸になるのは「普通」の人々→エマニュエル・トッド の 問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論 (文春新書) amazon.co.jp/...

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プレイディさんの新刊とても良かった。英国にお住まいなので現代日本版というのが適切かは悩ましいがエリック・ホッファー的?経験的な反緊縮観等、立憲民主党で一読すべき。

労働者階級の反乱 地べたから見た英国EU離脱 (光文社新書) amazon.co.jp/...

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日本語で読めるウクライナ経済本はこれかな。安い。>ウクライナ・ベラルーシ・モルドバ経済図説 (ユーラシア・ブックレット) 服部 倫卓 amazon.co.jp/... @AmazonJPさんから

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ノーマンエンジェルの『大いなる幻想』なみRT何が怖いって発行が2009年11月 RT @Stormbricht: ちょっwwwRT @nekoguruma: amazon.co.jp/... RT @its_my_plot: ユーロマンセー

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