【名作】紹介している有名人が多い人気おすすめ本ランキング

単刀直入に言うと口減らし。太平洋戦争も実は食糧確保のためだったらしい amazon.co.jp/... <@sweets_street: 何が何でも満洲に大勢人を送り込みたかったんでしょうね。大勢人を送り込まないと労働力を確保できないですし< @greenleaf266

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献本御礼。まだパラッとしか読んでないのですが、これタイトルだけでお腹いっぱいの感じですね / “amazon.co.jp/...: ビッグデータ時代のライフログ―ICT社会の“人の記憶” (-): 曽根原 登, 宍戸 常寿, …” amazon.co.jp/...gp/product/4492580972

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オーウェルの『1984』の元になったと言われる本。第二次大戦にナチスが勝ったその後の世界を描く。しかも書かれたのは第二次大戦前。Swastika Night Katharine Burdekin amazon.co.jp/...

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ANAの機内放送の番組で知りました。JR東日本新宿の発車ベル、表参道ヒルズのサウンドデザインなど。目に見えないものをデザインする、興味深い仕事ですね>井出祐昭(2012)見えないデザイン - サウンド・スペース・コンポーザーの仕事. amazon.co.jp/...

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「造形工作アイデアノート」を買った。次回の記事は工作にする。しかもこれヨシタケシンスケさんだ。 amazon.co.jp/...

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陸山会事件で公判中の石川議員が書いた、小沢一郎の下での書生生活本が面白いと今日話題に。意外と小沢は細かい性格で、賞味期限切れパスタを捨てたら「メーカーの決めた賞味期限に従うんじゃなくて、主体性を持て」と怒られたとか。好き嫌い抜きに興味深い amazon.co.jp/...

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違法DL刑事罰化に関連してFree Cultureを読んでる。購入した楽曲をネット介して聴くサービスが訴訟合戦で潰されたけど、レーベルはヤクザ的な脅し目的の訴訟だった為、今になって金持ちアップルが同様のサービス始めたら防戦一方なのは面白い amazon.co.jp/...

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ティナ・シーリグの新刊『未来を発明するためにいまできること』(阪急コミュニケーションズ)はとても面白かった。この手のクリエイティビティものでは異色の出来なのではないか。d.schoolのスタッフが、ワークショップの種明かしをしていく。 amazon.co.jp/...

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「分かったつもり」になってたことが、クリアになる良書。変なセミナーに行くより、よっぽどいい。あやふやな理解で喋ってると言葉に力がこもらない。=横山 隆治 の DSP/RTBオーディエンスターゲティング入門 「枠」から「人」への広告革命 amazon.co.jp/...

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読了。これめっちゃ具体的で参考になります。ブランディングとか勉強したい方は必読です。早速使ってみよう。 アウトプットのスイッチ amazon.co.jp/...

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超オススメ本。よく調べてあるし読みやすい!『専門家の予測はサルにも劣る』by ダン・ガードナー amazon.co.jp/...

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最後は、川村康之「 図解雑学 クラウゼヴィッツの戦争論」。奥山先生が日本語で一番良いクラウゼビッツ解説本と紹介してた本。難解な戦争論をこれ以上ないくらいに解りやすく書いており、自分がいかに戦争論理解していなかったかを思い知らされました  amazon.co.jp/...

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D・トレーニン「ロシア新戦略――ユーラシアの大変動を読み解く」。小泉悠さんが翻訳に参加した本。すみません、まだ斜め読みしかしてません(;´Д`)。ユーラシアにおける帝国ロシア(ソ連時代含む)の崩壊と以降のダイナミズムについて  amazon.co.jp/...

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AMDA著「ルワンダからの証言」。ルワンダ難民の救援活動にあたったNGOによる現地レポート。難民キャンプで車を奪われて孤立したNGO職員を自衛隊が救助した話が、救助された職員の側から語られている数少ない本 「amazon.co.jp/...

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小林良樹「インテリジェンスの基礎理論」。著者は警察官僚で、現在は、慶應の公共政策大学院で教鞭をとっていて、その講義録をまとめたもの。自分が読んできた中で、日本人が書いたインテリジェンス本の中では最も理論的  amazon.co.jp/...

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一冊目。マイク・デイビィス「自動車爆弾の歴史」。ほぼまんまの本だが、1920年のウォール街での爆弾テロから現在のIEDに至るまでの自動車爆弾の種々の事例 amazon.co.jp/...

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一気に読了。凄まじい本でした。昨今の生活保護問題にもかなり密接に繫がる内容。目を背けたくなる内容ですが、多くの人に手に取ってほしい一冊です。 出会い系のシングルマザーたち―欲望と貧困のはざまで amazon.co.jp/...

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あと、驚いたこともう一点。これは朗報。かや書房から出ていた、韓国側の朝鮮戦争公式戦史「韓国戦争」の翻訳が、第一巻刊行から10年かけて完結していたこと!。これ、売上不振で4巻までしか出ていなかったんだけど、数年ずつ出していたようだ → amazon.co.jp/...

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最近のミクロ経済学テキストは(和洋問わず)外部性と公共財の扱いが薄いものが多いような気がする.教科書指定しているJehle and Renyには両者の索引項目すら無かった… 結局奥野先生他の『ミクロ経済学』を参照.この7章は素晴らしい! amazon.co.jp/...

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