残念なことですが、世の中には悪党としか呼べない人間が存在する。この本でも書いたが、自称国際政治学者の三浦瑠麗は新型コロナ軽視の無責任なコメントを散々垂れ流し、とりかえしがつかなくなった後に「国はたかをくくっていた」とおもむろに言い出した。
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『サル化する世界』おかげさまでAmazon9位にランクインしました。その他日本論をふくむ3部門で1位。みなさんありがとうございます。😭amazon.co.jp/...
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高橋洋一さんのMMTへの評価。「リフレに似てることも言ってるが、雑」以上。
「バカ」を一撃で倒すニッポンの大正解 ビジネス社 amazon.co.jp/... @amazonJPから
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「今の日本人はチャレンジ童貞でサブカル病。双方に通じるのは失敗のないゆるい場所に逃げ込んでいるということ。プライドが低いように見えて、自己愛の固まり」…のっけから痛快。amazon.co.jp/...
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こうしたさまざまな「愛」のかたちに感銘を受け、作ったのがこちらになります:「愛国」の技法―神国日本の愛のかたち amazon.co.jp/... @amazonより
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この本めちゃ面白かった。
ドイツには「迷惑」という言葉がないそう。「どこからどこまでが迷惑なのか、人によって基準が違う」から。
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僕も高山さんに倣った訣ではないが、いつもオオニシと書きます。大西と書いたことは一度もありません。
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第六章「ニューヨークタイムズ」オオニシ東京支局長の反日プロパガンダ
@enlightenments @aibasingunka
1860年代の南米を巻き込んだ三国同盟戦争のパラグアイ側からの本が邦訳されるらしい。パラグアイの人口の半分が死んだ壮烈な戦争なのだが、読める資料が少ないのでチェック → ジョージ・トンプソン「パラグアイ 戦争史」 amazon.co.jp/...
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『街場の日韓論』が刊行されます。amazon.co.jp/...
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何人もの方がそれぞれの視点から日韓関係を論じています。僕は日韓の市民社会の成熟度の質的な違いについて書いています。日本にだって市民的に成熟している部分はあるんですよ。意外なところなんですけどね。
日本は「信頼社会」(流動的な環境で協調関係を築くため他人をまず信頼)ではなく「安心社会」(固定的な集団内で逸脱者には罰則)だから、という故・山岸俊男先生の仮説が個人的にはしっくり来ました。最近たまたま著作(↓)を再読したのですが、全く古さを感じさせません。
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昨日、対談した高橋洋一さんの文系批判が面白かったので、その場で編集の人に頂きました。最近著でも文系批判が過激ですw。自分も文系ですが理転するかなww
「文系バカ」が、日本をダメにする -なれど"数学バカ"が国難を救うか (WAC BUNKO) 高橋 洋一 amazon.co.jp/... @amazonJPさんから
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中島義道著『うるさい日本の私』は、著者が日本の至るところに存在するアナウンス、選挙カー、さおだけ屋など含めた「騒音」にクレームを付けた様を描く。オレも日本は過剰アナウンス(騒音)だと思う。とにかく駅でも小売店でも宣伝・命令・注意が多すぎる。ガキだらけの国 amazon.co.jp/...
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欧米では適職探しも恋人探しもトライ・アンド・エラーで、終身雇用&生涯添い遂げることが期待される日本は一発勝負型。
社会が複雑化して、未来に何が起きるかわからない今は一発勝負型ではうまくいかなくなってきたとあった。ほんとその通り。
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