マーク・W・モフェット『人はなぜ憎しみあうのか:「群れ」の生物学』ちょっと長いですが、社会性昆虫から類人猿、ヒトにいたるまで、さまざまな生き物の「群れ」について詳述されていて興味深いです。
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『人はなぜ憎しみあうのか』読了。「巨大な社会を構築するヒトは、チンパンジーやボノボのような近縁種よりもアリに似ていいる」というけっこう衝撃的な前提から「群れる」ことの意味が語られます。amazon.co.jp/...
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[本] パンダの祖先はお肉が好き! ?-動物園から広がる古生物の世界と進化- 土屋 健 (著), 木村 由莉 (監修), 林 昭次 (監修), ACTOW (イラスト) amazon.co.jp/...
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[本] もがいて、もがいて、古生物学者!! ーみんなが恐竜博士になれるわけじゃないからー 木村 由莉 (著) amazon.co.jp/...
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[本] アノマロカリス解体新書 土屋 健 (著), 田中 源吾 (監修), かわさき しゅんいち (イラスト) amazon.co.jp/...
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[本] 海底の支配者 底生生物-世界は「巣穴」で満ちている (中公新書ラクレ (676)) 清家 弘治 (著) amazon.co.jp/...
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[本] 古生物のしたたかな生き方 土屋 健 (著), 芝原 暁彦 (監修), 田中 順也 (イラスト) amazon.co.jp/...
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タイムラインで話題になっていた本。ちょっと高くて一瞬迷ったけど、まあこの人たちが揃って勧めているなら大丈夫だろうと購入。冒頭の注釈からもうすげえ面白い。
タコの心身問題――頭足類から考える意識の起源 ピーター・ゴドフリー=スミス amazon.co.jp/... @amazonJPより
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ネクスト読書。「生命の歴史は繰り返すのか?」生命の進化はどこまでが再現性があり、どこまでが偶然なのか。孤島などを利用した天然のABテストで分析する話。サービスやイノベーション、スキルなどの収斂進化にも、考え方が応用がききそう…という視点で読む。
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[本] 生物毒の科学 (大英自然史博物館シリーズ 3) ロナルド・ジェンナー (著), イヴィンド・ウンドハイム (著), 船山 信次 (監修), amazon.co.jp/...
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[本] フタバスズキリュウ もうひとつの物語 佐藤 たまき (著), かわさき しゅんいち (イラスト) amazon.co.jp/...
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