マクロ経済学のおすすめ名作本ランキング(紹介している有名人が多い人気順)

『経済学の宇宙』(岩井克人)が面白すぎる。自身の専門分野できちんと業績を残し、(学術的な価値のある)新しいアイデアを一般向けの媒体で伝え、かつ他分野についても縦横無尽に語ることのできる学者は(少なくとも経済学者の中では)本当に希少。
amazon.co.jp/...

Twitter URL

『マクロ経済学 -- 入門の「一歩前」から応用まで』(平口良司・稲葉大)も頂戴しました。IS-LM分析、AD-AS分析といったケインズ経済学の分析手法を中心に据え、さらに資産価格や為替など金融面の記述も豊富な、実践的で丁寧な教科書。
amazon.co.jp/...

Twitter URL

Blanchardの学部マクロ教科書は、MankiwやJonesなどの定番書の陰にちょっと隠れてしまっているけど、実はかなり良書だと思う。日本語訳は古いので、最新版の翻訳が出てくれると良いなぁ。『ブランシャール マクロ経済学』〈上〉 amazon.co.jp/...

Twitter URL

以前、ミクロ経済学のオススメは神取教授の著書とおっしゃってましたが、マクロ経済学でオススメのものはありますか? — 中級レベルでは amazon.co.jp/...
入門〜中級まで... ask.fm/...

Twitter URL

すっかり絶版になっていたと思っていた、恩師吉川先生の『マクロ経済学研究』が売っていたので早速購入!自分と同じ年齢の時に本書を出されていたと思うと、ちょっぴり感慨深い。謝辞には、当時大学院生だった大竹先生 @fohtake の名前も! amazon.co.jp/...

Twitter URL

おっ,第3版が出たのですね!RT @ikedanob: 【献本】脇田成『マクロ経済学のナビゲーター(第3版)』 amazon.co.jp/... データが豊富でわかりやすいマクロ経済学の教科書。

Twitter URL