The Last Man Takes Lsd: Foucault and the End of Revolution を紹介している有名人のレビューと感想まとめ

"The Last Man Takes LSD"。1975年、アメリカの大学に移ったミシェル・フーコーははじめてLSDを体験し、これまでの著作をすべて書き直すほどの衝撃を受け、権力から「自己への配慮」に思考の対象を変えた…という本。面白そうなんだけど、どこか翻訳してくれないかなあ。amazon.co.jp/...

Twitter URL